人生の残り時間計算機
平均寿命ではなく、健康寿命 — 自由に動ける時間 — で残りを数えます。 生まれた年と性別を入れるだけ。入力はブラウザの中で完結し、どこにも送信されません。
自由に動ける時間は、あと
— 年
週に直すと 約 — 週 / 平均寿命までは — 年
1 マス = 人生の 1 年
- 過ごした — 年
- 自由に動ける残り
- 健康寿命のあと
— として過ごせるのは、あと — 年です。
健康寿命 = 介護を必要とせず自立して暮らせる期間の平均 (2022 年・厚生労働省: 男性 72.68 歳・女性 75.38 歳)。平均寿命は男性 81.05 歳・女性 87.09 歳。「選ばない」は男女の中間値で計算します。平均値であり、あなた個人の寿命を予測するものではありません。
この数字を、一度きりの計算で終わらせないために。
やりたいことを年代帯に振り分けて、残り時間と一緒に毎日の視界に置くアプリを作りました。
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FAQ
この計算機は何を計算していますか?
現在の年齢から、健康寿命 (介護を必要とせず自立して暮らせる年齢の平均。2022 年・厚生労働省データで男性 72.68 歳・女性 75.38 歳) までの残り年数・週数と、平均寿命 (男性 81.05 歳・女性 87.09 歳) までの残り年数を計算しています。
なぜ平均寿命ではなく健康寿命で数えるのですか?
平均寿命と健康寿命には男性で約 9 年、女性で約 12 年の差があるからです。旅行や挑戦など「やりたいこと」の多くに必要なのは、生きている時間ではなく自由に動ける時間です。残り時間を平均寿命で数えると、人生計画は約 10 年楽観的にずれます。
入力した生年月日はどこかに送信されますか?
いいえ。計算はすべてお使いのブラウザの中で完結します。入力値がサーバーに送信されることも、保存されることもありません。
残りの数字を知ったあと、何をすればいいですか?
やりたいことを書き出して、年代帯ごとに「いつまでならできるか」で振り分けることをおすすめします。手順はバケットリストの作り方の記事にまとめています。この計算と振り分けを毎日の視界に置くために作ったのがライフバケットのアプリです。