Die with Zero
人生を、
10 年ずつの
バケットに。
Bill Perkins の思想を引き継いだ、ひとり用のバケットリスト。やりたいことに年代帯を紐づけ、残り時間を可視化する。
Concept
「いつか」を、
いつにする。
体力・気力・時間は年代によって変わる。20 代でしかできないこと、60 代から始めたいこと。やりたいことに 年齢帯 を紐づけることで、リストが「実行できる予定」に変わる。
In the app
Die with Zero から
ヒントを得た、
年代帯バケットリスト。
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01
やりたいことに、
年代帯を紐づける10 年ずつの標準バケットに加え、好きな年齢範囲でカスタム年代も作れる。今いる年代が画面上部に常に表示される。
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02
達成は、
写真と一言で残す何歳で達成したか、いくら投資したか。体験の積み重ねが、年齢ごとに振り返れる。
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03
「いつか」を、
「31歳でやる」に体力・気力・時間を踏まえ、年代単位でも 1 年単位でも、自由な範囲に割り当てられる。締切が生まれる。
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04
残り何年で、
何ができる?誕生日と想定寿命から、年代帯を逆算。「あと何年」という事実が、優先順位を変える。
Four Principles
- I
ライフバケット
10 年ずつの標準バケットを起点に、「25〜30歳」「45歳」のような任意のカスタム年代も自由に追加できる。並び順は長押しでドラッグ。各バケットの残り時間が、画面の中で常に見えている。
- II
思い出の配当
達成は写真と一言で記録する。「体験への投資」のリターンが、目に見える形で残り続ける。
- III
残り時間カウント
生年月日と想定寿命から、残りの人生と各バケットの残り年数を、自動で計算する。
- IV
あなたのデータは、あなたのもの
行動ログ解析なし。端末ローカルに即時保存し、サインイン後はクラウドへ自動同期。アカウント削除でクラウドも端末も完全に消去できる。
Notes
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人生は短い。
だから後で、ではなく今、やる。
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